東京の演劇ワークショップRAKUEN はプロの俳優や声優を目指す方の為の「本格的に演技力を磨ける」貴重な演劇ワークショップです。

求められる役の感情が自然に出てくるコツとは?

求められる役の感情が自然に出てくるコツとは?

こんにちは。
演技力向上プロデューサーの並木です。

あなたは、稽古の時、求められる
役の感情をどのように扱っていますか?

悲しいシーンだったら、
昔おきた悲しい出来事を思い出す

嬉しいシーンだったら
嬉しかった時の出来事を思い出す

そんな風に教えられてきた方は
多いかもしれません。

でも、実際はどうでしょう?
それで本当に感情が動くでしょうか?

最初は動いた気になったとしても
何回も稽古で同じシーンを繰り返していくうちに
形だけの演技になってしまいませんか?

形だけは悲しそう、嬉しそうに見えるけど、
やっている役者本人は空っぽ・・・
みたいな。

役者の中には
空っぽということ自体に気づけていない人も
多いのが現状です。

これ、俳優のあるあるです。

じゃあ、毎回新鮮に、本物の感情が動くような演技を
するためにはどうしたら良いのでしょうか?

今日はYouTube新作動画を
アップしましたのでご覧ください。

神回です!

是非3回繰り返し見ることをお勧めします。

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● 役に求められる感情を動かす方法はコレ!

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