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自分は演技できてるはずなのに、なぜ評価されないのか?

自分は演技できてるはずなのに、なぜ評価されないのか?

こんにちは。
演技力向上プロデューサーの並木です。

自分の演技のどこが良くないのかわかっている人は良いのですが、
【自分は「できてる」と思っているのに、評価されない】
ということで悩んでいる人って結構いるようです。

実は、私もそんなタイプでした・・・

小さなグループでは中心的な存在だったり、
周りから「うまいね」と言われたことがある人って、
「自分は演技ができる人」という思い込みも生まれるんですよね。

それが悪い事ではないのですが、
その思い込みがモヤモヤや悩みを
生み出す原因になっていることもあります。

「自分が演技ができる人!」と思っている人が
大きな養成所や劇団、オーディションなどに行くと
全然通用しなかったりします・・・

自分はこんなにできているはずなのに!
なぜ選ばれないのか!?

と、解せない思いを抱えている人もいるかもしれません。

単に相手に見る目がなかったんだと思い、
他に評価してくれそうな所を転々とする・・・

そしてまた同じ事を指摘されたり、
評価されなかったりする。

こんな悩みを抱えている人もいるのではないでしょうか?

これの一番の問題は、
「演技を始める初期の段階」
良い演技には何が必要か?
そのためにどんな訓練が必要か?
といった演技に対する認識の深さを
教えてもらっていない事が

挙げられます。

セリフを上手に言えて
感情表現ができれば「演技が上手い」
と思い込まされてしまっているからなんです。

本質的な部分が改善されないから
いつまでも同じ事でダメ出しされるし、
演技が評価されないという事態になるのです。

そうなると演技が面白くなくなるし、
モヤモヤが晴れません。

すべての結果には原因があります!!

自分の演技が評価されない、
認めてくれないのは、
その人が嫌われているからとかではなく、
客観的に「できていない」のに、
主観的に「できている」と思い込んでしまっている。

ここに悲劇がおこっているのです!

だから、ここをいち早く解消することが大切なのです。

私もここにずっとモヤモヤしていました。

自分はできていると思っていたけど、
演技が薄っぺらく感じたり、
単にセリフを言っているだけの演技に
なってしまうことに悩んでいました。

でも、それを全て解消してくれたのが、
メソード演技やスタニスラフスキーシステム
をはじめとした、世界標準の演技メソッドだったのです。

ここには、演技の認識も訓練法も
役へのアプローチも、フォーカスコントロールも
全て揃っていました!

実際に、それを学んで実践してきた先輩方は
1万円以上のお金を払っても良いと思える価値の
ある演技をする人ばかりだったのです。

そして私もこのおかげでモヤモヤが晴れて、
急成長することができました。

これをより今の日本人向けにアレンジして
体系化したのが

「ガチで本気の演劇ワークショップRAKUEN」
演技メソッドです。

もし、あなたが、

「自分は演技ができているはずなのに、評価されない。」

「やっているはずなのに、いつも同じことを注意される」

ということで悩んでいるなら、
RAKUENはあなたの演技の救世主になるかもしれません。

春クラスのエントリーはまもなく締切となります。
よりハッピーに演技ができるようになりたい方は
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ガチで本気の演劇ワークショップRAKUEN