リアリティ演技実習の見学に来ませんか? - 東京の演劇ワークショップならトップクラス演劇アカデミー 東京の演劇ワークショップならトップクラス演劇アカデミー

東京の演劇ワークショップ【楽演RAKUEN】は俳優や声優を目指す方の為の「本格的に演技を磨ける」貴重な演劇ワークショップです。

リアリティ演技実習の見学に来ませんか?

リアリティ演技実習の見学に来ませんか?

こんにちは。

3月25日(水)26日(木)28日 (土)30日(月)の4日間限定で
ガチで本気の演劇ワークショップの見学レッスンがあります。

https://saipon.jp/h/kengaku

ここではリアリティのある演技をするために
学び訓練を重ねてきた受講生たちの訓練風景や
演技実習を観ることができます。

数年間訓練を続けてきた受講生たちの
演技実習も見ることができる貴重な回です。

もし、あなたが
今の演技力に行き詰まりを感じていたり、
頑張ってるのに評価されない悩みを抱えているとしたら
この見学会は大きなきっかけになるかもしれません。

2026年のスケジュールは

3月25日(水)12:10~15:30

3月26日(木)12:10~15:30

3月28日 (土) 18:40~22:00

3月30日(月)18:40~22:00

https://saipon.jp/h/kengaku

となります。
映像、舞台、声優志望の方、養成所に通っている方、
事務所に入り、プロとして活躍している方達も参加されています。

★見学レッスンに参加された方の感想はこちら
  ↓
https://engekiws.com/thoughts/

●リアリティのある演技ができるには?

「オープン」
「リラックス」
「集中のコントロール」

この3つが無意識の意識で
できるようになることが大切です。

この上で役へのアプローチをするから
リアリティのある深い演技ができていきます。

逆に

「オープン」
「リラックス」
「集中のコントロール」

の3つをすっ飛ばして
役へのアプローチだけやっても

「一人でやってる感」
「何も伝わらない」
「何をやってるかわからない」

演技になってしまいます。

大切なのはこの3つを
「無意識の意識」
やれていることです。

本番になってから
オープンしよう!
身体のリラックスさせよう!
集中をコントロールしよう!
としたところで、
できないし、

それらを意識すればするほど
役から遠ざかってしまいます。

これらを普段の練習の時に
身体にしみ込ませること。

演技をするとなったら

条件反射的に
オープン、
リラックス、
集中のコントロールは
「自分の当たり前」
になっていることです。

これらが「当たり前」になったうえで
役へのアプローチを深めていったら
良い演技ができると思いませんか?

そして演技している最中は
「モーメント・モーメント」です。

瞬間を大切にして感応していくことです。

その時に生まれたものについていく。

その積み重ねが
「瞬間の芸術」になり、
名優の演技に近づいていきます。

これらを自分の演技に取り入れたい!
他がやっていない事を取り入れて
ダントツの演技力を身につけたい!

と思うのであればぜひ、

ガチで本気の演劇ワークショップRAKUEN、
https://engekiws.com/workshop/

見学レッスンに参加してみてください♪
https://saipon.jp/h/kengaku

●見学レッスンに参加された方感想 (一部)

熱量があって、とても良い雰囲気
1人1人に熱量があって、とても良い雰囲気で進んでいると感じた。
受講者との関係も良いと思った
ヒロセ

上手な方々だなと驚くばかりでした
ものすごく受けるものが多いワークショップでした。見ているだけでも退屈することなく、ずっと釘付けになっていました。
なんば講師の演技指導では、指摘が細かく具体的でわかりやすく、とても納得できるものでした。
指導を受けている方も指摘の後も自分が見ていても、わかるほどに変化があって、上手な方々だなと驚くばかりでした。
bayashi

新しい自分に出会えると感じました
開放していくところが、人間味を出していくようで見ていて楽しかったです。
演技は深いなーと思いました。細かく情景をつくって反応していく作業が必要。
それを反射的にできるレベルで演技ができている受講生の人たちはすごいなーと思いました。
ここなら新しい自分に出会えると感じました。
あやか

一番レベルの高いモノだった
自分が観てきたレッスンの中で、一番レベルの高いものだった。
このレベルで課題がみつかってくので、上達していく理由がとてもわかりやすかった。
3時間ものすごい濃い時間だった。絶対にここなら上手くなれると確信した。
カカ

初めて聞く言葉や概念がいくつもあって興奮しました
知らなかった情報、初めて聞く言葉や概念がいくつもあって興奮しました。
感情開放したうえでコントロールするという考え方は今まで聞いたことがなかったので、自分でもやってみたいと思いました。
実習をされていたみなさんの演技はとても学びになりました。
演技初心者なので、目標にしていきたいです。
しん

演劇の概念が変わるくらいの衝撃です
演劇の概念が変わるくらいの衝撃です。自分が頑張って感情を作るのではなく、 感じる→感じられる ようにメソッドで訓練していくのだと教えていただきました。
知っているのと知らないのでは大違い!見学出来てよかったです。
もっと自由に感情開放できるようになりたいと思いました。
リアルな演技で相手や見る人に響く演技をしたいです。
ミヤさん

https://saipon.jp/h/kengaku

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