【役を生きる】アプローチを学ぶ!

役へのアプローチを学ぶ・演劇ワークショップ・演技レッスン

本格的な役へのアプローチが学べる演技レッスン

良い演技の為の二つの要素・演劇ワークショップ・演技レッスン

 

あなたは、良い演技をする為には何が必要だと思いますか?

私達はいつも二つの要素を車の両輪として大切にして紹介しています。

@「楽器の訓練」
舞台やカメラの前で演技者が何も感じられなかったら、全てはウソの演技になってしまいます。 舞台やカメラの前でリラックスをして、さらにいろいろなものを五感で感じ取り、さらに感じたり考えたものが、押し出さなくても自然と表に表れる「俳優の楽器」がどうしても必要です。

演劇ワークショップや演技レッスンクラスでは、この楽器の訓練を重要視し、合理的な訓練方法を紹介しています。

A「役へのアプローチ」
役へのアプローチは「楽器が訓練されていること」が前提になります。

楽器の訓練なしに、アプローチをしても、単なる理屈理論、頭の作業だけの何も伝わらない演技になってしまいます。

台本をすみずみまで理解して、役の関係性やセリフの意味などを頭でわかっても、心が動かなければ意味がありませんよね。

なので、「楽器の訓練」と平行して「役へのアプローチ」も研究していくのが一番望ましいのです。

Office トップクラスの演劇ワークショップ、演技レッスンクラスでは、


「役として生きる為の具体的な手順」、

「テンプレート」がありますので、
それに沿って役へアプローチしていくことで、あなたの役作りは深くなっていきます。


感情は込めるものではない・演技レッスン・演劇ワークショップ


「感情を込めよう」

「感情を表現しよう」
未だにそういった指導をしている演劇ワークショップや演技レッスンは多いようです。

 

しかし、私達は

「感情を込める」「感情を作る」といった指導はしていません。

なぜなら、

「感情は作るものではなく、生まれてくるものだから」

 

そして
「作った感情は全てウソの感情だから」

 

あなたは、普段、感情を込めて生活をしていますか?

感情はどんな時に出てきますか?

 

今の観客はウソはすぐに見抜きます。
うそ臭いものは表面的で、すぐに飽きられてしまう可能性があります。

 

どうせ好きな演劇をやるのであれば、本物を目指しましょう。


観客の心を掴む演技をしましょう。
本物を使いましょう。

「感情を込める・作る」


のではなく

「感情が生まれるようにガイドする」

事が本当は必要なのです。

 

そのためには最初に言ったように
「楽器の訓練」と正しい「役へのアプローチ」が必要になってくるのです。

両方があって初めて車が動くのです。

 

この演劇ワークショップ・演技レッスンクラスでは、ここに重点を置き、徹底的にレベルアップをはかります。

無駄な事は一切ありません。

遠回りをしない演技レッスンクラスです。
参加者全員が「奇跡の瞬間」を体験できるように。

 

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