演技クラスの特徴

演技メソッドと圧倒的な実践例

トップクラス演技講師は、海外主流の演技メソッド、「スタニスラフスキーシステム」「メソード演技」と「マイケルチェーホフメソッド」を基盤にし、国内外の数々の演技メソッドを研鑽。

さらに圧倒的な数の現場で活用し、日本人にあった演技訓練の方法を確立してきました。

しっかりとした演技メソッドの背景を持つ講師達の演技指導は、具体的でかつ実践的です。

受講者の成長著しい理由はここにあるといえます。

講師達が人生をかけて研鑽してきた演技上達への道を全てうけとってください。

 

初級・中級・上級を分けないクラス

トップクラスのクラス構成は、初級、中級、上級などとクラス分けをしません。

 

なぜなら、そのほうが成長が早いから。

 

初心者初級者の人たちは、経験者の演技とサジェスチョンを見たり聞いたりして、刺激を受けたり憧れをいだき、さらに頑張ります

経験者達は初心者、初級者の演技とサジェスチョンを見たり聞いたりして、自分の基礎の再認識、陥りがちな注意点を再発見し、さらに深めます

 

受講者の相乗効果でレベルアップしていきます。

 

忙しい人にも優しい代講制度

トップクラスの演技クラスは、月・木・土とそれぞれ週一回のクラスを運営しています。

ただ、急に撮影の仕事が入ったり、急用ができてしまった時、従来は休んで一回の受講が無駄になってしまっていました。

 

しかし、トップクラスの目的は
一人でも多くの人に最高の演技レッスンを行う」事ですので、代講制度を設けました。

 

つまり、月曜クラスを受けていて、ある時急用で休まないといけなくなった時は、他の曜日に振替受講ができるのです。

できるだけ全12回のレッスンが受けられるように配慮しています。

トップクラスの演技クラスには卒業はありません
なぜなら、俳優修業に終わりは無いからです。
そして、訓練をすればどこまでも能力は高めていけるからです。

 

便宜上、2ヶ月クラス、3ヶ月クラスと募集をしていますが出入り自由です。

 

3ヶ月クラスの後は公演をやって、またその次のクラスに戻ってくるという方もいます。
また、実践を経験してこそ、このクラスで行っている内容の大事さが理解できる事もたくさんあります。

 

海外では、どんなにトップスターでも演技クラスの受講は続けているといいます。
または、アクティングトレーナーをつけています。


日本の場合、演技クラスや養成所には卒業がある所が多いですし、ほとんどの俳優は卒業したら訓練しなくなる傾向があります。

しかし、プロの野球選手、サッカー選手、ダンサー、歌手など多くのプロ達はプロになった後でも訓練は欠かしません。

 

では、なぜ俳優だけ?
おかしいと思いませんか?

 

さらに上へ、さらに観客を感動させる俳優になるためには、訓練に終わりはありません。
そしてそれを続けていけばあなたが見る景色もどんどん変わってくるでしょう。

続けていけば、さらに高度な課題、高度な認識が持てるようになります。
本物の俳優を目指してください。

 

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ハリウッド英語クラス


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